【 質疑応答 】

MC:今日は皆さんに、お題を用意させていただきました。最初のお題はこちら、「撮影中、実は◯◯でした」ということなんですが、金子さんはいかがですか?

金子さん:
俺、バンドやってるんですよ(RIZEのドラマーです)。で、ツアー中でした。

MC:それは体力的にもつらかったんじゃないですか?

金子さん:
と、思うでしょ? 移動が多いので、すごく寝られました、逆に(笑)。

MC:クローズチームに加わってみて、いかがでしたか?

金子さん:
ご覧の通り、治安の悪い感じで(会場笑)。いや、素晴らしかったです。得るものが多くて、勉強になりました。

MC:小栗さんはいかがですか?

小栗さん:
ほとんど二日酔いでした(会場笑)。だいたい毎日、深酒でしたね。三池さんが「それで来い」って言うから(笑)。「小栗くんは、酒を飲まずに来ると目がキラキラしてるから、それはやめてくれ。ドロドロした源治でスタートしたんだから、そのままでいろ」と前作の時に言われまして、その思いを受けて、「クローズZERO II」でも「あぁ、きっついなぁ……」という感じで撮影に臨んでました(会場笑)。

三池監督:
「I」「II」通じて、爽やかにパキッと来たのは1回だけです(会場笑)。あとは、車から泥のように降りて来る(会場笑)。「えぇ……? こんなに殴るんですかぁ?」って(会場笑)。でも、テストを始めるとパキッと直るんです。僕らからすると、怪物だなと。もしダラダラした立ち回りしてたら、ここにいないですよね。そういう切り替えは、俺らには絶対にマネできないですね。

小栗さん:
「それでも面白いんだから」って許してくれたのが三池さんだったので、「あ、そう言ってくれるなら甘えよう」と(笑)。

MC:では、やべさんお願いします。

やべさん:
僕は撮影の最初から最後まで見てきているので、いっぱいあるんです。まず、あっくん(金子さん)は、かかとに怪我をしていたんですよね。でも、映像を観てもらえれば分かると思うんですけど、怪我をしてると感じさせない動きで、ものすごく頑張ってくれたという印象です。小栗くんは、現場にいると色々と不安や不満があるものなんですが、そういうことを一言も言わずに、全部自分で背負ってやりきっていましたね。

山田くんは、どこからどこまで山田孝之で、どこからどこまで芹沢多摩雄なのか、僕にはもう理解できない境地まで行っていまして(会場笑)。ただ、ビックリしたのはエアガンにやたら食いついたことですね。旬が「サバイバルゲームをやった」という話をしてから、「どうしてもサバゲーがやりたい」と言い出して、待ち時間も集中してるのかと思ったら、「いつやります、サバゲー?」と(会場笑)。それで「エアガンを買いにいこう」ということになりまして、撮影が終わった後に、孝之と俺と(遠藤)要と(桐谷)健太と中野に買いに行ったんですよ……って、(山田さんに)聞いてる?(会場笑)

山田さん:
聞いてます。あと、伊崎右典さん、央登さんもいたんですよ。

やべさん:
あ、いたね。それで、新宿から中央線に乗って、中野ブロードウェーまで行って。

山田さん:
中野に行けば、その時の写真が貼ってあります。

やべさん:
エアガンを買いに行ったのに、飲みに行っちゃって、気付いたら全部店が閉まってた……という、何をしに行ったか分からないような……不思議な子です(会場笑)。

MC:山田さん、エアガンはその後どこかで買ったんですか?

山田さん:
いいえ。

MC:じゃあ、サバイバルゲームはやらずじまいですか?

山田さん:
そうなんですよ。でも、この前また「いつやりますか?」という話になったんですよ。でも、まだやってないんですけど……。今ここでやっちゃいますか(会場拍手)?

やべさん:
いやいや、拍手してますけど、撃たれますよ! 危ない、危ない(会場笑)。

MC:では、まだこのメンバーではやってないということなんですね。



やべさん:

そうですね。みんな、若干人生がサバイバルしちゃってますので(笑)。

MC:では、続いて高岡さんにいきましょうか。「撮影中◯◯だった」、何かありましたか?

高岡さん:
いや、ないですね……。

やべさん:
ありましたよ。蒼甫は飯にうるさいんですよ。撮影中は食事を作っていただいていたんですけれども、スタッフの方も相当疲れて塩加減がおかしなことになって、すごくしょっぱいんですよ。それで、お弁当とか頼んで。

小栗さん:
あ、しょっぱかったね(笑)。外部のお弁当、いっぱい食べたよね(会場笑)。

やべさん:
メニューももらって、蒼甫が「今日、何食べる?」って、みんなに聞いて回ったりして(笑)。

小栗さん:
1回、みんなでそば屋に行ったら、全然出てこなくて。休憩時間45分しかないのに、40分経っちゃって。早い人はもう食べ終わってるのに、(伊崎)央登の鍋焼きうどんがめっちゃ遅くて(会場笑)。

やべさん:
あぁ、あったね(笑)。それで、現場に遅れてしまって、スタッフの方に「外食禁止」と言われて凹んでました。

MC:ちなみに、高岡さんの好物は何ですか?

高岡さん:
キクラゲとかですかね(会場大爆笑)。

やべさん:
渋いなぁ!

MC:では、撮影中に1番おいしかったのは?

高岡さん:
撮影中は、麻婆豆腐が好きでした。

MC:では深水さん、いきましょうか。

深水さん:
「撮影中◯◯でした」って、何ですかね? 分からないですね(笑)。

やべさん:
あれだよ。ほら、これで俺が話しちゃうと、俺が全部話しちゃうようになるから(笑)。ウェートを10キロ上げたんだけど、結局サウナスーツで痩せちゃったって話(会場笑)。

深水さん:
あぁ、これ全部言えばいいですか(笑)? えっと、体重を増やしたんですけど……。でも、「リンダマンを演じるにはもう少し体重が必要です」と言われて、肉襦袢というサウナスーツのようなものを着てアクションとかしたんですけれど、それで1日で3kgぐらい減ってしまって。

やべさん:
真夏の撮影でしたからね。

小栗さん:
鳳仙学園の皆さんは、白のシャツにブレザーだったので、下のシャツがビチョビチョで。阿部(亮平)くんなんか、完全に乳首が透けてましたよ(笑)。

やべさん:
そうそう。坊主だから頭が焼けちゃって。みんな冷えピタとか貼って、濡れタオルを頭に乗せて「いい湯だな」って感じで過ごしてましたね(笑)。

深水さん:
僕、「I」の時はカツラだったんですけれど、「II」は地毛でやらせていただいたんですよ。でも、汗でボリュームがすぐなくなってしまうので、メイクさんにはかなり迷惑をかけたという……以上です(笑)。

MC:ありがとうございました(笑)。それでは、次のお題です。「もし女子高生だったら、◯◯なら付き合ってもいいかも」。

小栗さん:
これ、満場一致なんじゃない?

やべさん:
じゃあ、「せーの」で言ってみる?

一同:
せーの、(辰川)時生!

やべさん:
あぁ、やっぱりそうだ。

高岡さん:
あ、鳴海って言っちゃった(笑)。

深水さん:
俺も鳴海(笑)。

小栗さん:
え、鳴海、嫌でしょう。

やべさん:
皆さん「II」観てないから、分からないかもしれないけれどね。

MC:時生が人気なんですね。

小栗さん:
だって、まともな人間、時生しかいないですもん。

MC:時生の魅力は何でしょう?

小栗さん:
優しい。

山田さん:
金持ち。将来性がある(会場笑)。

やべさん:
鈴蘭で将来性があるの、あいつ以外いないからね(笑)。

小栗さん:
間違いなく二枚目ですしね。

山田さん:
(源治は)金持ちだけどヤクザだからね。

やべさん:
三上兄弟は「三上コンツェルン再建に向けて頑張る」って、台本にまったく描かれていないことを勝手に頭の中に描いてましたよ(会場笑)。

小栗さん:
(伊崎)右典と央登に聞いたら、あいつら「絨毯屋」だって言ってたんだよ(会場笑)。「だから、裁縫が得意なんだ」と(笑)。

やべさん:
俺も聞いたよ、それ(笑)。多摩雄にたこ焼き屋をやらせてフランチャイズにして、あぶれた鈴蘭の奴を集めて人材派遣会社をやるって(会場笑)。

MC:今日は女性の方が多いですから、せっかくなので会場の皆さんにも聞いてみましょう。

■ここで、会場の皆さんに「誰とつきあってもいいか」を拍手で回答していただきました。源治、多摩雄以外は拍手が少なく、時生もあまり人気がありませんでした。その結果に対して……。

小栗さん:
あのね、「クローズZERO II」観たら、みんな拍手すると思う。

やべさん:
へぇーって驚いてますけど、泣いちゃいますよ。

山田さん:
きっと、どのぐらいお金持ちか分かってないからですよ。

やべさん:
お金で判断してる人なんていないから(会場笑)。

小栗さん:
ラルフローレンのシャツの左肩に、「辰川時生」って刺繍を入れるぐらい金持ちです。(思ったような反応がなく)……ってあんまりか(会場笑)。

山田さん:
(突然、立ち上がり)そろそろ門限があるので先に……(会場爆笑)。

小栗さん:
どんだけ自由なんだよ!(会場笑) 何しに来たんだよ!

山田さん:
門限7時なんだよ(会場笑)。

MC:山田さん、いいフリですね(笑)。実は、門限があるという訳ではないんですが、今日は未成年なので、ここに来られなかったという方がいるんですよね。その方からVTRが届いています。

三浦春馬さん(美藤竜也役)
皆さん、こんばんは。三浦春馬です。盛り上がっているでしょうか? 僕は未成年ということなので、そちらには行けないのですが、皆さん最後まで楽しんでいってください。小栗さん、夜遅くて眠くないでしょうか? 大丈夫ですか? 頑張ってください。これから上映になる「クローズZERO II」、目の覚めるすごくカッコいい内容になってます。楽しみにしていてください。

MC:小栗さん、「眠くないですか?」と聞かれていましたけれども。

小栗さん:
バリバリ大丈夫じゃないです(会場笑)。

MC:なんだかすごく嬉しそうですね。三浦さんのことが大好きなんですよね?

小栗さん:
大好きですね(笑)。本当にかわいいですね(会場笑)。

MC:どんなところが役者として魅力ですか?

小栗さん:
本当に18歳とは思えない存在感ですよね。これから観ていただいたら分かるように、こちらは学生からほど遠い人間たちばかりなんですけれども、全然負けてないんですよね。すごい存在感です。尊敬します。

MC:三池監督は、演出されてみていかがでしたか?

三池監督:
いや、かわいいなと(会場笑)。道を誤りそうな、そんな感じです(会場爆笑)。すごいですよ。

MC:原作にあるキャラクターを見事に演じられていましたよね。

三池監督:
でも、キャラ的に言うと、美藤には死んだ兄がいて、さらに弟がいるんですよね。(三浦さんは)2人目のキャラクターにバッチリという感じだけど、「クローズZERO II」の中では、弟を背負って演じてもらったので、彼は大変だったと思います。リンダマンと同じく、高橋ヒロシ先生の原作に出てくる人間ですから、それも背負って、オリジナリティも出せないですし、存在感だけで芝居するしかない。それを、見事に静かにやり通してます。いや、生で見るとすごいんだよ、本当に! 皆さんも、どこか道で見かけたら押し倒してやってください(会場大爆笑)。

MC:今日は、この東京会場の他に、北海道、名古屋、大阪、福岡でも試写会をやっておりまして、大阪、福岡の皆さんと中継が繋がっているんですね。この2つの会場の皆さんからも、お題をいただきたいと思うんですが、TOHOシネマズ梅田の皆さん、お願いします。

Q:原作で1番好きなキャラクターを教えてください。

小栗さん:
美藤竜也が1番好きです。「サングラス外せ」のくだりが好きですね。あと、高梨修というキャラクターも好きです。

MC:山田さんは誰が好きなんですか?

山田さん:
うーん……俺も美藤か、(九能)龍信も好きですね。

やべさん:
僕は木津京介ですね。外伝に出てくるキャラクターなんですけど、僕が無理言って登場させていただいたんです(会場笑)。

深水さん:
僕はゼットン(花澤三郎)が好きですね。オーディションに行った時に、「ゼットン出ないんですか?」って聞いて、「出ないよ」と言われました(会場笑)。

高岡さん:
(坊屋)春道と、陣内公平が好きです。

金子さん:
龍信ですね。武装(戦線)が好きですね。でも、俺が武装に入るのは、二輪免許持ってないんで教習所からなんですけどね(会場笑)。ゲンチャリという訳にはいかないです(会場笑)。

三池監督:
僕はやっぱり龍信が好きですね。

MC:続いて、今度は福岡のTOHOシネマズトリアス久山の皆さんにお願いしましょう。

Q:三池監督を「クローズZERO II」に出演させるとしたら、どのキャラクターがいいですか? 理由も教えてください。

やべさん:
学生は無理ですよね(会場笑)。俺でも遠慮してるのに、そりゃないでしょって話になりますよね(会場笑)。それはもう、鈴蘭の校長先生で間違いないと思います。

三池監督:
校長は高橋(ヒロシ)先生だから。

やべさん:
そうか……。じゃあ、鳳仙学園の校長先生で。初代武装でもいいですけどね(笑)。なかなかいいかもしれないですね。あ、3つ言っちゃった(会場笑)。

小栗さん:
うーん、(俳優さんが)いるキャラクターでもいいですか? そしたら、俺の親父やってもらいたいな(会場拍手)。岸谷(五朗)さんも素晴らしいんですけど。

三池監督:
そしたら母でいいですよ、母で(会場爆笑)。あ、「ZEROII」にね、源治の母、出ます! もうね、絶対ビックリするよ。 俺もビックリしたもん(笑)。

小栗さん:
あなたの演出じゃないですか(会場笑)。

MC:それでは、まだお時間がありますので、東京会場の皆さんからもお題をいただきましょう。

Q:他のキャラクターを演じるとしたら、どのキャラクターがいいですか?

小栗さん:
悩みますね……。

やべさん:
では、ちょっと置いておきましょう。深水さん(会場笑)。

深水さん:
僕はやっぱり鳴海大我ですかね。でも、金子くんがやっているのがすごくカッコ良かったから、というもあるんだと思うんですけどね。

高岡さん:
鳴海大我ですかね。あっくん(金子さん)という、こんなすごい同級生がいたんだと。ま、考えたら(他にも)いたんですけど(会場笑)。でも、本当にすごくセクシーな鳴海が好きですね。

金子さん:
なんか非常にやりづらい流れですけれども、俺は鈴蘭に入ってみたいですね。詰め襟いいなぁと。黒いのがいいですよね。誰だろう? うーん、時生かな。しびれたシーンがあってね……って、言っちゃいそうだ(笑)。

やべさん:
じゃ、次、孝之は?

山田さん:
うーん、「II」でですよね。うーん……旬くんは?(会場笑)


<最強の双子、三上兄弟>
(C)2009橋ヒロシ/「クローズZEROU」製作委員会
小栗さん:
うーん……三上兄弟、やりたいなぁ。

やべさん:
え、どっち? 1人で?(会場笑)

山田さん:
じゃ、俺もう1人やる(会場笑)。

やべさん:
どっちがどっちやる?

山田さん:
央登(三上豪)の方がいいな。

小栗さん:
俺、(三上)学。

やべさん:
OK、右典のほうね。なるほど。

MC:やべさんはいかがですか?

やべさん:
リンダマン。 「小ちゃくてできねぇよ!」なんちて(会場爆笑)。

小栗さん:
なに、そのネタみたいなの。打ち合わせした?(会場笑) でもね、そうやって悩むぐらい、今回どのキャラクターもすごくカッコいいんですよ。


<今回も壮絶な喧嘩シーンが繰り広げられます!>
(C)2009橋ヒロシ/「クローズZEROU」製作委員会
Q:出演者の中で、リアルに最強だと思う人は誰ですか?

小栗さん:
山口祥行しかいないでしょう(笑)。

やべさん:
あぁ! 今回、春馬くんがやった美藤竜也のお兄ちゃんが、回想シーンで出てくるんですよ。それがすんごい強い。

小栗さん:
悪魔みたいなのがいるんですよ(会場笑)。

やべさん:
間違いないね。誰も勝てないと思います。

Q:撮影中に1番楽しかったことは何ですか? ん、やべさん、何を持ってるんですか?

やべさん:
違うんですよ。質問を聞いていたら、「やべさん、やべさん」って、これを渡されて(会場笑)。これ、どうするの、山田くん?(手には、ソフトバンクのCMでお馴染みのお父さん人形が)

小栗さん:
あの、ちょっとそれ考えながら、トイレ行ってきてもいいですか?

山田さん:
マイク持ってけばいいじゃん(会場爆笑)。

やべさん:
大阪、福岡、便所みたいな(会場大爆笑)。

小栗さん:
こんな感じでずっと撮影していたので、本当に楽しかったですね。観ていただいた分かると思うんですけれど、今回は意外とみんなバラバラに撮影していたんですよ。だから、現場で会うと、撮影が終わったその日の夜は「行く?」って感じで、みんなで飯食って飲んじゃうということが多かったので、そんな流れでやっぱり「クローズ」の現場は楽しいなと思っていましたね。

MC:高岡さんは、楽しかったことありましたか?

小栗さん:
1回、サービスエリアでご飯を食べたことあるよね。孝之と3人で。

高岡さん:
「ご飯を食べよう」って話になったんですけど、なかなか店が見つからなくて、そのまま高速乗っちゃって、パーキングで食べたっていう、全然面白い話じゃないですけど(会場笑)。

山田さん:
その話、すっごく面白くしようか? えー……無理ですね(会場爆笑)。

やべさん:
こんな感じで、みんなで毎日楽しくやってましたね。みんなが知らない毎日というのも、俺は見せてもらっていたので、それを「クローズZERO II日記」として本を出しますので、買ってください(会場拍手)。

小栗さん:
ちなみに、三池さんの楽しかったことは何ですか?

三池監督:
監督している側としては、「I」で出来上がったキャラクターが1年経って、久々に会って別人のように成長しているというのがね。「U」のエンディングに「I」のシーンも入っているんだけれど、役を演じながら成長していく男たちというのが、ドキドキするぐらい、また道を間違えていて(会場爆笑)。間違えっぱなしだよね(笑)。

MC:金子さんは初参加ということでプレッシャーがあったんじゃないですか?

金子さん:
もちろんありましたけれども、皆さんも素晴らしいので、導いてもらえたかなと。その場に立ってしまうと、ハイになるというか、脳内麻薬が出るんですよ(会場笑)。すっごく楽しかったですね。

三池監督:
ところで、皆さん今日は上履き持ってきてますか? あ、持ってきてないの?

小栗さん:
あ、まずいよ。

やべさん:
このフリをちゃんと覚えておいてくださいね。上履きを持ってこないと、どういう目にあうのか。

三池監督:
ヒドい目にあうよ!

■最後に、キャストの皆さんと一緒に、2月22日午前2時22分の上映開始をカウントダウンして、無事に映画はスタートしました。


※伊崎央登さん、伊崎右典さんの「崎」は、正しい文字が環境により表示できないため、「崎」を代用文字としています。











<最強のワルメンがスクリーンに帰ってきました!>
(C)2009橋ヒロシ/「クローズZEROU」製作委員会















































<見ての通りの仲の良さ!>

広告 [PR] にきび  わけあり商品 資格 再就職支援 無料レンタルサーバー